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主に合唱日記・・・だったのは気のせいです。弐代目
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機体トラブルの為、出発が2時間遅れたが、とりあえず生還。
嗚呼、帰ってきてしまった。

詳細は後日。




昨日に引き続き舞台の話。
今回は『オペラ座の怪人』(舞台版公式HP・英語)の事。

通算9回目の観劇と相成りました。
ファントム、クリスティーヌは去年と同じ。
でも演出家は変わったらしく、それとともに歌い方も随分変わった。
特にクリスティーヌ。笑い上戸なクリスティーヌ。


まぁ、順番にファントムから。
去年の日記(2005/8/31)を見ると
  ロンドンのファントムは
  悪く言えば「こざかしい」、良く言えば「演技派」ファントム

という感想がある。
しかし今回は、演技派なのはもちろん、
その上歌も聴かせてくれる。しかも格好いいVv。
今まで見た中で一番長身のファントムかもしれない。

さて、今回不思議だったのはクリスティーヌ。
去年は圧倒的な歌声で感無量だったのに、
役の人物設定が変わったのでしょうか?
去年の可憐な感じから変わって、気分屋であまり品の無い印象を受けた。
 「エリック。外見や歌声だけじゃなく、性格も考慮した方が良いよ。」
と心配したくなる。
休演日あけの月曜ソワレなのに、去年ほど声が抜けてこない。
本当にどうしちゃったんだろう?

余談として、劇中劇"IL MUTO"のCONFFIDANTE役の方
  confidant
  [名](恋愛問題などで私的に相談できる)信頼のおける人,
  心を許せる友, 親友, 腹心の友.  -Yahoo!辞書より

そう、コーラスの女性の方。
中世風にコルセットで絞ったドレス姿なのだが、
当時、胸は潰して上に持ち上げ、
胸の丸みを強調するスタイルだったせいか
・・・胸がデカかった。
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